やーやーやー。 

出来上がり記事見てびっくり!

あまりの読みにくさ&長文で2ページになってしまってたので編集し直しました!

再編集でお届けいたします。先ほど読みにくいのを読んでしまった皆様失礼しましたー!



その1はこちら
↓↓↓
子どもにゲーム制限する派?しない派?その2




ここから私の個人的な意見を書きたいと思います。







制限をかけるのも、制限をかけないのもどちらも親の愛情だと思います。


制限をかけるかたも尊敬します。

制限をかけるのもけっこう親としては骨の折れる作業だと思うからです。

子供のことを思って、制限をかけてると思います。

ゲームしたいのにぜんぜんさせてくれないという子供の不満も受け止める覚悟がいると思うから、
それもとても勇気がいると思います。

時にイヤなババア役を担わなくてはなりません。

その先の、健全な心や視力、生活を守りたいという気持ちがあってこそ
制限をするんだと思います。

子供が暇なときに、他にこんな遊びがあるんだよ~っていう可能性を示したり愛情をかけることも必要になるとも思います。

制限をかけていようとも、そういった愛情があるからこそ、きっと子供も制限の中で可能性を探しスクスク育つのだと思います。

私自身、一度制限をかけようと試みたとき、思ったより自分の覚悟が必要だと思いました。

そして、その方法は自分には合っていませんでした。

私にはできませんでした。

どちらかというと、やりたいことを自由にやらせてほしいと自分が思っちゃうタイプだからです。

自分の気持ちを投影してしまい、相手が窮屈さを感じてるように見えてしまうんです。(ほんとは子供がどう感じるかなんてわからないのですが)
でも、自由にさせるということは、逆に、のちについてくる結果を受け止める勇気が必要です。



どんな結果になっても受け止める勇気。



制限をかけないほうはそちらに勇気がいるのです。

だからどっちにしても、勇気と覚悟は必要です。

どっちにしても、

親の愛情はたっぷりだし、

どっちでも問題ないんだと思います。


制限してもスクスク育つこともいればそうでない子もいる

制限しなくてもスクスク育つ子もいればそうでない子もいる


その結果は誰にもわからないです。

ネットで、スマホについての依存の情報を見ていると、気が狂うほど恐ろしい恐怖の情報が流されています。

情報をうのみにすると、こっちの神経がやられそうなほどです。

それよりも、見るのは目の前の子どもです。

ネットの情報というのはほんとに特定の人のことの経験を書いてるだけで、

全部過去形なのです!

過去と、起きてない未来を見るのではなく、

見るのは、今いる目の前の子です。

目の前の子を信頼し、
自分のやりかたに自信をもつことです。

自分はどうしたいかです。



「さも、こうしないとこうなる!」とい情報は脅しのようにすら感じられ、それに乗っかると、やってはいけないことづくしで私は逆に病みそうです。

のびのびやってる人ほど、そんなんも見てないし、自信持って

「え~~!うちの子そのダメなこと全部やってるけどぜんぜんいい子やで~~!!!」って人が多いきがする!笑(←あくまで個人的見解です。)



まだ8年という短い育児ですが、

私は、今、自分の心地いいと感じるほうを選択しています。

子供もたぶん私が穏やかなほうが合っているのか(虫も殺せないジェントルボーイなので)

制限なしスタイルが子どもも落ち着いています。

相変わらず気が優しいし、

時々剣でわたしをぶっさしてくるけど、

すごくわたしのことを大事にしてくれます。


放置してるように見える子育てだけど、

本人が私を必要なときには全力で助けてあげたいと思っています。


そんな感じで、相変わらずiPad してますが、母子ともに平和に暮らしてます。








いつも読んで下さるみなさまありがとうございます!
↓↓↓

にほんブログ村


「おうちのぶろぐ」更新情報が受け取れます
ぜひぜひたくさんのご登録お待ちしております!
↓↓↓