やーやーやー。


ひつこく心地良さ♡について書いていきます(*´▽`*)


心地良さって、

周りの人に作ってもらうんじゃなくて自分で作るもの。



自分で居心地の良さを作るために、

自分の気持ちに

以下に書くような感覚がないか見てみてくださいね。



(こんなとこでもリラックスできるぜー!)



自分が誰かのために何かもてなしたとき、

それを相手に何か違う方法に置き換えられたとき、

「私がやったことが気いらなかったのかな?」

「何かイヤだったしら??」

「ケチつけられた!」

という感覚ある人。

この感覚が強いと、自分の心地よさを創りだすのがむつかしくなります。


というのも、

自分も、相手がもてなしてくれたときに、

「ケチつけちゃいけない」

「やってくれてるからありがたく受け取らなきゃいけない」

「相手のやり方をそのまま受け入れないといけない」

というルールに縛られてしまうからです。


例えば、

よく聞くのが、

出した料理に旦那が味見もせずに、

ジャージャーとマヨネーズや醤油をかける!爆

逆に、

夫が忙しい奥さんのために、洗濯物を畳んだり、食器を洗ってくれても、

それを奥さんはもう一度畳みなおしたり、自分のやり方でもう一度やり直す。

奥さんも、夫も、

「せっかくやってあげたのに!!!!私(俺)のやり方にケチつける気!!!!」と言いたくもなる状況!笑


けど、これ、


それぞれが、

相手にケチをつけてるわけじゃなくて、

自分の心地いいことを自分のためにしているという視点

を持つと、

イヤなことでもなんでもなくなってくんです!

もちろん、自分にも、それを適用していくことができます。




自分の好き、心地いいを自分で作ると、

そこには、

自分の心地よさは相手次第という感覚がなくなります。



相手のやることを否定しているという感覚もなくなります。


相手のやることが気に入らないわけでも、イヤなわけでもない、

ましてや相手を否定してるわけでもない。

ただ、自分のやりたいことをやるだけ。



相手のもてなしを軸にするのではなく、

自分の心地良さを軸としてみると、


一緒にいるときの我慢が減るので、

ますます居心地がよくなり、

相手といるのも楽しくなります。

一緒にいると楽だわ~~♡とか言われるの、私はけっこう好きです。




リラックスしてくれてんだな~~って思います!




行為そのものにフォーカスしてしまうと、

気分を害したりすることがあるかもしれません。

けど、一緒にいる相手と一緒に共有したいものは、

リラックスだったり、

心地良さだったり、

楽しさだったり、

心を開ける関係だったりするんですよね。


その訂正を堂々とできる人って、

「相手はぜったいそんなことで怒ることはない!」

っていう大前提があり、

自分もやられても、なんとも思わないんですね!

心地良さ、好き!をやってるだけだから!


心を開いてるともとれる。


自分の普段通りの姿を見せてくれてる。

それって、ある意味、すごくうれしくないですか?


ただ我慢して、相手のやることを受け入れてるだけじゃお互いに心地よくなるというのは、

ちょっと難しいですよね。


それに、長く付き合ってく相手なら余計に最初に自分を出して、わかってもらえるととっても楽ちん。


1度や2度、初めていったところで、お行儀よくしてるくらいならできるかもだけど、

付き合いは長いのに、だんだんと、行くのが億劫になってきたりしてるとしたら、

自分って、なんであそこに行くのに、居心地悪いのかな?って疑ってみて♡


自分の世界は自分で創る。

自分の心地よさも自分で創る♡











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