やーやーやー。



ドッチボールひたすら逃げて来ました~~!!

親の逃げ姿勢をバッチリ見せて来た!!

ごめんよ!息子!かーちゃん、ボールが顔面に当たるの怖いんだ!


そう正直に息子に言ったら息子大爆笑。


何かおかしかったかしら?





さてさて、

今日は2度目の投稿。

キッチンカウンター下の収納の変化。



こちらの3段が今回のターゲット。


以前はここに、



こんな感じで上から3段を使って仕事用の文房具を納めていた。


その文房具は、こちらの新しいキャビネットに移動したので






空いた三段のスペースには家族が使う薬を収納することに。




上から、

キズ薬、体温計、市販薬など



2段目
パパ、ママの処方薬、お薬手帳、診察券入れ。


3段目
子供の薬、目薬





となった。


以前使ってた薬箱はこちら。





それなりに使いやすかったのだけど、

これを置く場所は無くなり、

カウンターの下が空いたので移動。

ここなら家族も取り出しやすく、

今まで6つの引き出しに分かれていたのが、

3つになったので、より見やすくなったかと。



私の薬の持ち方は、


子供・・・熱が出たらすぐに病院に行くので、休診の時のための1~2日ほどの解熱剤、吐き気止め、整腸剤、咳止めをそれぞれ1番新しいモノの残りを取っている。


ママ・・・あまり病院に行かないので、大体の処方薬を常備。
長年病院に行った経験でいつも出される薬を持っている。
新しいものが来たら古いものは処分。
痛み止めは必須。

パパ・・・さらに病院に行かないので、抗生剤、胃薬、痛み止めのみ常備。


後は、市販薬、絆創膏などを適度に置いている。


いつも行く病院の場合、

「あ、まだ胃薬は家に余ってます。」

「痛み止めは以前のがあります」

ときちんと伝えれば、除外して処方してくれる。


無駄に同じ薬が沢山溜まっていくことはない。


黙っていたら、全ての薬を出されて、

家には同じ種類の薬が沢山残ってしまうことが多々。



抗生剤は処方されたものを飲みきらなければならないが、

咳や鼻水、痛み止めなどは、症状が止まったらやめることが多いので残りがち。

「あるもの」、「もらった日付」をなるべく把握して、賢く処方してもらうと、

病院で、べら棒に高い薬代を払う事も減り、

病院への足取りも軽くなる。




私は市販薬はほぼ効かないと自己暗示がかかってしまっているので、

必要な時は病院に行くようにしている。



薬はあるだけで安心な部分もあり、薬箱がパンパンの方をよく見かけるが、

よく見るとほとんどが期限切れの場合が多い。


子供は体重によって薬の処方が変わるので、古いものはさっさと処分してまず問題ない。


大人も、なるべくフレッシュな薬で、その時の症状に合わせて早く治したい。



以上、「病気は無いに越したことはない。しかし私も人間、風邪もひく」の記事でした。






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